エラ削りをした感想

エラ削りを決心

エラ張りがかなり気になるように : エラ削りを決心 : 自分に自信が持てるようになった

でも、このままコンプレックスを抱えて生きていくのは嫌だと思ったし、エラ削りをすることを決心しました。
その後も何度かクリニックに行って、医師ときちんと話をして内容を決めていきました。
手術の日には、かなり緊張と不安がありましたが、医師とは何度も話あって納得することもできていたし、医師のことも信頼できていたので、任せようと覚悟を決めました。
手術自体は全身麻酔をして行うということもあり、手術してもらっている間のことはもちろん覚えてはいません。
目が覚めた時には全てが終わっていましたが、まだ麻酔は効いていて、ぼんやりとした感じでした。
もちろん顔の感覚もなかったし、そのあと再び寝て、しばらくしてから目が覚めた時に医師が説明に来てくれて、無事に終わったと言われたのでほっとしました。
麻酔が切れてきたからか、顔の違和感とジンジンした痛みもありましたが、その日はもちろん入院だったので、病院ということから気持ち的には安心することができました。
でも寝ていても痛みで夜中に何回も目が覚めたので、その点はとても辛いなと思いました。